Simple English(酒井一郎) 問題点と効果を評価してみた

英会話が出来るようになるには、よく聞くこと言葉で
「中学生の英語力があれば英語は話せるようになる!」
というのがあるけれど、これって本当かな、って思ってしまう。

酒井一郎さんのSimple English。

本当に81文+応用文121センテンスだけで、英語が話せるようになるっていうのが、
なんか胡散臭いんだよね~

効果があるのかどうか
気になるなぁ。

Simple Englishの実践レビュー、検証

掛け算の九九のように覚えるだけ(81文とその応用文121センテンス) で英語は十分に話せるんだってね。

「今まで5年間ほど英会話のスクールに通い、英検の2級には合格しましたが、
実は英語は話せません。
酒井先生のシンプル・イングリッシュを読んで目からウロコの気分になり、
心機一転、英語を楽しみながら学ぶ年にしていきます。」って感想もあるね。

酒井一郎さんのSimple English

あれこれ英語教材に手を付ける前に、
まずはシンプル・イングリッシュをやることで、
英語の全体像がわかって、すごく効率的になるらしいよ

作者の経歴とか口コミとか調べてみると
効果あるんじゃね?ってなってきた。

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